おしゃれな老眼鏡ってないの!?ペーパーグラスなら男性用女性用関係なしのグッドデザイン!

公開日: 

年齢を重ねれば新聞や本、スマホ画面などの文字が見えなくなっていくものです。

そんなときには老眼鏡が必要不可欠になりますが、老眼鏡はどれも地味でスタイリッシュさがありませんよね。

「おしゃれな老眼鏡はないの?」という方のためにおすすめしたいペーパーグラスという老眼鏡に注目してみましょう。

そもそも老眼鏡はなぜ地味なの?

老眼鏡のイメージと言えば地味で、かけると一気におじさんおばさん感が出てしまいますよね。

実際の年齢以上に見た目年齢が上がってしまうので、老眼鏡は使いたくないと思う方は多いでしょう。

けれども、老眼鏡を使わなければ見えませんから仕方なしにつけることになります。

 

そもそも老眼鏡はなぜ地味なのが多いのでしょうか。

普通のメガネはおしゃれなものも多く、眼鏡をかけるだけで知的に見せてくれたり、ファッションセンスのある人に見せてくれるのに。

 

一つの理由としてはレンズ自体が分厚いということが言えます。

レンズに厚さがあれば、それを支えるフレームも厚みが必要になり、全体的に重たくなってしまいます。

ですので、スタイリッシュさに欠け地味なものが多いのですね。

 

老眼鏡と言うと50代・60代以上の方がつけるものというイメージがありますが、最近ではスマホ老眼という言葉があるように、老眼も若年齢化しています。

30代、40代のみならず20代の方であってもスマホ老眼で文字や画面が見にくいとされています。

 

このように考えると、おしゃれな老眼鏡があればいいのになという気持ちになるのは必然ですよね。

 

おしゃれな老眼鏡で話題!ペーパーグラスってどんなの?

老眼の若年齢化が進んでいる一方で、おしゃれな老眼鏡というものがここ数年流行しています。

以前はオーダーメイドで作られていたのが主流だったのですが、最近は一般向けにも販売されるようになりました。

 

その代表的な老眼鏡がペーパーグラスです。

ペーパーグラスは眼鏡産地として有名な福井県鯖江市で作られている老眼鏡。

 

プラスチックフレームが多い老眼鏡の中で、おしゃれなメタルフレームを採用することにより、機能性を追求したシンプルなデザインに鼻パッドがないなど壊れやすい部品も少ないので、丈夫さも兼ね備えています。

必要な時にすっと取り出せて使える携帯性の良さも魅力的ですよ。

 

このような特徴があるのですが、最大の特徴はおしゃれなデザインをしているところ。

 

ペーパーグラスは2013年度グッドデザイン賞BEST100と「ものづくりデザイン賞」をダブル受賞。

その他、2014年度アジアデザイン賞銅賞、2016年おもてなしセレクション金賞受賞など、国内外から高く評価されるデザインとなっているのですね。

 

男性用、女性用という区別もないユニセックスデザインとなっているので、老若男女問わず使えますよ。

かけているだけで自慢できる老眼鏡がペーパーグラスと言えるのではないでしょうか。

 

ペーパーグラスの販売店はどこにあるの?

おしゃれな老眼鏡で、お父さんお母さんへのプレゼントとしても人気が高いペーパーグラスですが、どこで購入することができるのでしょうか。

販売店について調べてみると、取り扱いをしているお店は全国各地にありました。

 

眼鏡やコンタクトの専門店を中心に百貨店、洋服の青山の一部店舗でも取り扱いがありますよ。

また、公式オンラインショップでも販売しているので、度数がわかっている方はオンラインショップを利用するのもいいでしょう。

 

価格に関してはどこの販売店でも違いはないみたいです。

ペーパーグラスはカラーによって15,000円~25,000円くらいの価格帯で販売しています。

 

季節限定カラーなどもありますので、気に入ったカラーを選ぶといいでしょう。

取扱販売店の一覧やカラーの詳細、購入に関してはペーパーグラスの公式サイトから確認・注文できます。

 

テレビ番組でも紹介される機会が増えてきていますし、在庫がなくなってしまう可能性も高いですから、気に入ったのなら早めに注文しておくことをおすすめします。

ペーパーグラスでおしゃれな老眼鏡デビューしてみましょう。

 

>>ペーパーグラス公式サイトはコチラ

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑